ダイエット大大大成功‼️

5月頃より 会う人会う人に、痩せたよね⁈って 驚かれることが増え
彼らの多くは 触れてはいけない痩せ方では? 急激に痩せた=病気では…と思ったとのこと
この仕事をしていて そう思われてしまっていては 風評被害 甚だしいということで、ここで報告を兼ねて説明をしておくことにしました
ことの始まりは 昨年11月頃に友人が「人生最後の大幅ダイエットするんだぁ」の発言
万年ダイエッターの私としては人生最後の…のセリフに惹かれ「私もしよっかなぁ」と応えたことからなんです
…とは言ったものの…年末に向け飽食三昧の日々を過ごし、年明けも相変わらずの日々…
友人は少しずつ減っている様子
どうしたもんかなぁ…と思っていた矢先突然の膝痛⁈ とりあえず数回の自己ヒーリングで回復したので気になりつつも通常生活へ
…が‼️ その1週間後 駅の乗り換え通路にて コレまた突然膝が抜けて力入らなくなった⁉️
歩こうとすると膝に激痛‼️ 少しでも膝に力が加わると脳天まで響く激痛
さてどうしたものか。こうゆうときは妙に冷静で、看護婦脳フル回転。駅員さんに助けてもらうか?道ゆく人に声をかけるか?いやいや ここらの病院に連れて行かれるのも面倒だし…
片足で立っている分には大丈夫だ。ならば とりあえず数メートル先のカフェで座って痛み止めを飲んでから考えよう…という事で
なんとか片足ケンケンで響く痛みに冷や汗をかきながらカフェまで辿り着き、アイスコーヒーとカウンターにあったクッキーも忘れず購入。優しい店員さんが 凄い形相の私を見て?席まで持って来てくれた
早速 痛み止めを通常の倍量飲んで、酷い動悸も出ていて 救心も飲んで様子をみることに
いやぁ…最低限のレスキュー薬を持ち歩いてて 本当に良かったわ
1時間くらい休んで、膝も骨折などではないのがわかり わずかに つま先を地面につけることができるようになったので 電車で自宅へ
なぜタクシーチョイスではないかといえば、タクシー乗り場までが あまりに遠かったからです
必死の形相だからか ケンケンや ありえない ビッコ歩きだったからか 人が避けていく…(笑)なんとか自宅に着いた時には、冷や汗と運動汗で びっしょり。
兎にも角にも シャワーして 鎮痛消炎の坐薬入れて プレドニン飲んで 速攻ベッドへ…
起きたら…左膝パンパンに腫れて…動かせない
翌日 近所の整形外科で「ギックリ膝」ですと⁈ 要するに靭帯損傷です。温存療法なので、薬飲んで サポーターして 家で安静生活となりまして…
おっと、ダイエットの話なのに受傷物語を熱弁してしまいました
長くなってきたので、続きは②へ…
